【ダンガンロンパ】最原「楓のパンツで作ったマスクが欲しい」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/18(火) 23:13:41.98 ID:qVk+qZR/0

最原「という訳だからパンツ頂戴」

赤松「いいよ、終一くんのパンツと交換ね」

最原「やった! 交渉成立だ!」

百田「」


注意
・最原くんと赤松さんがイチャイチャするだけ
・才能育成計画時空
・話に前後のつながりがない
・キャラ崩壊、口調が怪しい
・なんでも許せる方向け


2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/18(火) 23:14:20.86 ID:qVk+qZR/0

―好きな匂い―

赤松「終一くんの匂いがする......」

最原「あ、ごめん。そんな臭いの渡しちゃって」

赤松「ううん、大丈夫。私この匂い好きだから」

最原「う......///」

最原「ぼ、僕も、楓の匂い......好きだよ」

百田「」

最原「ああ! もう辛抱たまらない!!」モグモグ

赤松「私のパンツ、マスクにするんじゃなかったの?」フフッ

最原「あまりにもパンツがいい匂い過ぎて......」

赤松「しょうがないなぁ......また明日もパンツあげるね」

最原「いやっほう!」

百田「」

春川「」

最原「あれ、二人とも頭抱えてどうしたの?」パンツモグモグ

赤松「何かあったなら相談に乗るよ?」パンツクンカクンカ

パンツと聞いて思わず駆けつけてきた伝説の初代パンツハンター「......オモシロイ」


3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/18(火) 23:14:57.10 ID:qVk+qZR/0

―手をつなぎたいです―

春川「あいつらってさ、昔付き合い始めたころは」

赤松『て、手をつなぎたいです!」

最原『は、はい!』

ギュ......

最原・赤松『......///』

春川「って感じだったのに」

百田「何時からこうなっちまったんだろうな......」

百田(終一と赤松が付き合い始めて半年たった)

百田(付き合う前はクラス全員がさっさとくっつけと思いながら見守っていた2人だが)

赤松「不思議だなぁ、こうやって隣に座ってるだけなのに、好きっていう想いがどんどん沸いてくる」

最原「じゃあ、こうやって手をつないだらどうかな?」

赤松「ん......あふれちゃうよ......」

百田「」

春川「」

百田(今ではとんでもないバカップルっぷりを発揮している)



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