律子「プロデューサー、今日もお願いします///」


転載元:

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/04/17(月) 15:35:26.78 ID:cEIGFnez0

事務所に俺と律子以外誰もいなくなると、律子がそう言ってきた。

P「...それじゃあ今日も始めるか」

律子「はい///」

律子は返事をしてすぐに上着とシャツを脱いだ。

すると律子の胸に、かなりきつめのさらしが現れた。

そしてそれを外すと、明らかにプロフィールより大きい胸が現れた。

そして俺はすぐさま律子の胸をもみ始めた。

P「また大きくなったんじゃないのか?」

律子「は、はい///2cmほど///」

俺の手つきはもむというより牛の乳しぼりに近い...いや、あきらかにそれである。

そしてもみ始めてからわずか一分で...

律子「ああ!//だめ!出ちゃう!///」

プシャ プシャアアアアア

なんと律子の胸から勢いよく母乳が出始めていた。

そもそも俺がこういうことをしているのはわけがある。

それは今から約一か月前のことである。
































2: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/04/17(月) 15:44:31.20 ID:cEIGFnez0

その日俺は忘れ物にしたことに気づき、事務所へと戻った。

事務所にはまだ律子が残業中で、カギは開いていたはずだ。

しかし、事務所へ着くと、カギは開いていたが律子の姿がない。

コンビニへといったのか?と考えていると...

律子「ぁ...ぁぁ...」

小さいが律子の声が聞こえた。

どうやら事務所の洗面台にいるみたいだ。

俺は洗面台にそっと向かうとそこには...

律子「ああ...だめぇ...」

律子が胸をはだけさせて、自分の胸をもんでいた。

俺はまさか律子が事務所でこんなことをしているとは思わなかった。

しかもよく見てみると...

P(あ、あれ母乳か!?しかもでかい!?)

律子の胸からは白い液体、すなわち母乳がとめどなくあふれていた。

しかもおっぱいのサイズも明らかにプロフィールより大きい。

P(や、やべえ...)

俺は律子に気づかれぬよう、そっと後を立ち去ろうとしたのだが...

P「うおっ!」

バタン!

コードに足が引っ掛かり、物音を大きく立てて転んでしまった。

律子「え!?」

すると律子が、上着を直すのも忘れ、洗面台から出てきてしまった。


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