3: ID:8vLBC+8X0:2014/09/07(日) 16:24:20.12 ID:8vLBC+8X0「はあ、はあ、はあ・・・」目を開けると暗闇が辺りを包んでいた。寝汗で服が濡れて張り付いている。気持ち悪い。目が慣れてきて見回すと鈴谷が隣のベッドで寝ていた。いつもの光景なのにそのことでとても安心する。自分はまだ沈んでいないんだと・・・5: ID:8vLBC+8X0:2014/09/07(日) 16:32:23.27 ID:8vLBC+8X0この鎮守府に着任して以来こういう夢を度々見てしまう。仲間が次々に攻撃され沈んでいくこと。自分も敵の攻撃を受け戦闘不可となり離脱をしなければならなくな...