1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/13(火) 00:45:47.58 ID:F9OlN+UF0

モバマスの和久井留美さんのSSです
※注意※
キャラ崩壊要素があります
例のアレ要素はありません

はーい、よーいスタート


2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/13(火) 00:47:24.12 ID:F9OlN+UF0

留美「まず取り出しましたのはアイスティー」

留美「そしてこ↑こ↓に例の白い粉を投入」サッー!

留美「これで眠りアイスティーの調合が完了したわ」ジャジャーン

留美「後はこれをPくんにさり気なく飲ませて私の乗り攻撃(意味深)を性交させれば自然と英雄の証が流れてくるわ」

留美「さっそく仕掛けてきましょう」ソソクサ



3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/13(火) 00:48:19.85 ID:F9OlN+UF0

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留美(罠のセッティングはオッケー……後はPくんが引っかかるのを待つのみ)

ガチャ
P「ただいま戻りましたー…って誰も居ないのかな?」

留美(来た!)

P「人が居ないのは珍しいな……っと、俺の机の上にアイスティーが置いてあるぞ?」



4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/13(火) 00:49:40.09 ID:F9OlN+UF0

P「てことは誰か居るけど今は席を外してるって感じか。喉も乾いてるしせっかくいれてくれたんならこのアイスティーを戴くか」ゴクゴク

留美(作戦通り)ニヤリ

P「うん?飲んだらなんか眠……く……zzz」スヤスヤ

留美(よし!今のうちに仮眠室へ!……ってあら?)



5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/13(火) 00:51:09.75 ID:F9OlN+UF0

グイグイ
留美(Pくん……身体が結構しっかりしてて私1人じゃ重くて運べない……!)グヌヌヌ

留美(流石にこんな皆が来るような所では始められないし……このままじゃ誰か来てしまうわ……)

留美(せめて…誰か協力してくれる人が来てくれれば!)



6:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/13(火) 00:52:44.09 ID:F9OlN+UF0

茜「おはようございまーーーす!!!」ボンバー!

留美(……ジーザス)

留美「お、おはよう茜ちゃん」

茜「留美さんおはようございます!……プロデューサーさんは寝ちゃってるんですか?」

留美「え、ええ。疲れが余程溜まってたみたいね。それでその……Pくんを仮眠室へ運ぶのを手伝ってくれないかしら?私1人だと辛くて……」

茜「任せてください!じゃあ私は足の方を持つので上半身をお願いします!」

留美「わかったわ……ハァ」

留美(これは作戦失敗ね……)