1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/03(水) 03:29:18.73 ID:BXMJQlQjo

P「おや?こんな時間に来客か…?」
(⚠?朝の九時です)

>>2「遊びに来たよ~!」


2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/03(水) 03:30:26.91 ID:3+sTE6heo

マキノ



3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/03(水) 03:37:56.96 ID:BXMJQlQjo

マキノ「あそびにきたよ~!」

P「………………寝よ…」

マキノ「…………」ピ-ンポ-ン

P「…………」

マキノ「あなたがこの時間帯には起きることはまゆさんを通じて調査済みです。はやく出てきてください」

P(まゆなんでも押しえんなよ…つかなんで知ってるの?こわっ)

マキノ「出てこないというなら私にも手があるわ」

P(何する気なんだよ……)

マキノ「>>5」

マキノがドアを開けさせるために取った行動は!?



4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/03(水) 03:52:46.04 ID:3+sTE6heo

ksk



5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/03(水) 04:06:49.37 ID:0fT8JjUh0

ピッキングしてドアをあける



10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/03(水) 14:08:14.53 ID:BXMJQlQjo

マキノ「ピッキングさせてもらいます」

P(は!?アイツピッキングできんの!?)

マキノ「………もうすこし…」ガチガチャ

P「わかった、分かったからやめろ開けます」ガチャッ

マキノ「ふっ、やっと開けてくれましたか」

P「ピッキング失敗して鍵壊されたら困るからな」

P「つか針金1本でピッキング出来るわけないだろ」

マキノ「はい。私は針金を鍵穴に入れてガチャガチャしてただけなので見事に引っかかりましたねPさん」ドヤッ

P「えぇ……つかお前なんで正月休み中の俺ん家に来るんだよ」

マキノ「Pさんの私生活のデータがあまり取れてないので」

P「お馴染みの諜報活動ね。俺は家でコタツに入ってゲームしてアニメみてるだけだ。じゃあな」ガチャ

マキノ「ちょ、待ってくださいよ」ドゴォッ!

P「いやドア開けてて寒いし俺コタツはいりたいし!!!」ガチャガチャ

マキノ「そんな寒い中に年下の女性を置き去りにする方のはおかしいでしょう!?」

P「なにそれ暴論!!」

>>12「>>13」

ドアを閉めようとするPと開けようとするマキノの激しい戦いの中きたアイドルは!?