P「アイドルにAV借りてるの見られた」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/17(土) 18:11:19.68 ID:iNxLXSPKO

モバP(以下P)「いやー。今日はなかなかの豊作だったな。なかなか興味深いのもあったし...あ、一週間でお願いします。」カシコマリマシター

P「さっそく家に帰ったら...」アリアトーゴザーシター

凛「あれ?プロデューサーじゃん。」


前作(宣伝)


別世界です。
書き留めありません。


2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/17(土) 18:23:12.05 ID:iNxLXSPKO

P「り、凛か。どうしたんだ?」

凛「ハナコの散歩してたんだけどそういえば見たかった映画まだ見てなかったからレンタルしていこうかなって。プロデューサーは?」

P「ま、まぁ似たようなもんかな。」

凛「ふーん。何借りたの?」

P「色々だよ。色々。」

凛「ふーん。じゃあさ、プロデューサーの家行っていい?」

P「いや駄目だろ!仮にもアイドルがだな」

凛「18禁コーナーから出てきたの見ちゃった」

P「え...」

凛「偶然写真も撮っちゃった。」

P「ふぁ!?」

凛「プロデューサーの家...行きたいな」


P「...はい。」


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4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/17(土) 18:39:23.51 ID:iNxLXSPKO

凛「ふーん。これがプロデューサーと私の家...悪くないかな。」

P「俺の家であって凛の家じゃないから。ほらさっさとはいれ。見られたら厄介だ。」

凛「中も片付いてるし」

P「一人暮らししてるとはいえ最低限はな。ハナコも入れていいぞ。」

凛「だって。ハナコ。いこっ」

ー居間ー


P「で。何が目的だ?」

凛「目的?強いていれば借りたものの中身が知りたいって感じかな。」

P「だ、駄目だ!凛はまだ高校生だろ。」

凛「今時の高校生は普通に見てるよ。ネットとかあるし。」

P「だとしても駄目だ!」

凛「そっか。それじゃあこの画像h...」

P「待て!いや待ってください。」

凛「プロデューサー。私は別にプロデューサーが何を借りてても怒らないし軽蔑なんてしないよ?ただちょっと興味があるだけ。」

P「いやしかし...」

凛(スマホ取り出し)

P「どうぞご覧になってください。」ドゲザー

凛「ん。」


5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/17(土) 18:52:43.05 ID:iNxLXSPKO

\昼下がりの女/\OL秘密の密会/\遂に見つけたS級美少女/

凛「ふーん。まぁとりあえずノーマルみたいでよかったよ。まぁ私はどんなのでも構わないけど」

P「そ、そうか。それじゃあ」

凛「でもその後ろに隠しているのは何かな?」

P「(白目)」

凛「プロデューサー?」

P「いやこれは...」

凛「プロデューサー?」

P「これは...」

凛「プロデューサー?(スマホ取り出し)」


P「.........っす」

凛「よろしい。さてと...」

\アイオライト・ブルー!あのアイドルに激似の美少女!渋●凛/

凛「......」

P「......」

凛「これ...は...」

P「いや違うんだ!これはプロデューサーとして」

凛「うん...」

P「変なものだったら苦情いれてやろうと...」

凛「うん。プロデューサー...」

P「思っただけで...」

凛「うんうん。」

P「決して邪な気持ちなど...」


凛「で、本当は?」


7:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/17(土) 19:04:41.12 ID:iNxLXSPKO

凛「プロデューサー...私言ったじゃん。私は別に怒らないし軽蔑なんてしないよって。アイドルに囲まれてるのに手を出しちゃいけない。大変だよね。」

P「...」

凛「仕方ないよ。プロデューサーも男だもん。」

P「...」

凛「いっつも頑張ってくれてるし」

P「凛...」

凛「ご褒美あげないとね。」

P「あぁ...ってえ?」

凛「プロデューサー。こんなもの見なくても」

P「いや、待て!凛!」

凛「ここに」

P「待て!待ってくれ!」

凛「いるよ」


アッー


8:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/17(土) 19:15:38.42 ID:iNxLXSPKO

あかん。色々書こうと思ったのに思い付かない。


とりあえずHTML依頼してきま

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