以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/03/24(土) 04:08:50.79 ID:aa9awWeM0
棚町「……純一、あんたそれ本気で言ってんの?」

純一「当たり前だろ!こんなこと冗談で言えるはずがないじゃないか!」

棚町「……はぁ、あんたがそこまで変態だとは思わなかったわ」

棚町「とりあえずあたしバイトあるし帰るから」

純一「待ってくれ、ほんの少しでいいんだ!」

棚町「イヤなものはイヤ!なんでいきなりそんなアブノーマルなことしなきゃいけないのよ」

純一「薫……」

棚町「ったく……急に呼び出すもんだから何事かと思えば……」

純一「……わかった、じゃあ……見せるだけでいいから……!」

棚町「はぁ……それもダメに決まってんでしょ……今日のことは忘れてあげるからもう

純一「僕の毛も見せるから!」

棚町「……えっ?」

以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/03/24(土) 04:11:00.65 ID:aa9awWeM0
棚町「……あんたのも?」

純一「……うん」

棚町「(そういえば男の人のあそこの毛なんて見たことないし……純一のあそこの……)」ドキドキ

純一「………」

棚町「(まぁ……ちょっと見せるくらいなら……)」ドキドキ

純一「……ダメかな?」

棚町「……じ、じゃあ……ちょっとだけなら……」

純一「!本当か!?」

棚町「そのかわり!……言い出しっぺなんだからあんたから見せなさいよ!」

純一「……う、うん」ドキドキ

以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/03/24(土) 04:12:55.35 ID:aa9awWeM0
純一「えっと……とりあえずズボンは脱ぐから」カチャカチャ

棚町「あ、うん……(へぇ……純一こんなトランクス履いてるんだ……)」ドキドキ

純一「じ、じゃあ……見せるけど……そんな近くで見るのか……?」

棚町「へっ!?……だ、だってこの辺からじゃないとよく見えないじゃない!」

純一「そ、そうか……じゃあ、パンツずらすからな……」

棚町「……うん」ドキドキ

純一「……」スーッ