2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/08/19(水) 02:57:23.70 :xxVOCzlH0 P「……ん」 Pが目を覚ますと良いにおいがした。フライパンで何かを焼いている音がする。 Pは立ち上がり、台所に向かった。そこにはエプロン姿で台所に立つ美嘉が居た。 美嘉「あ、プロデューサー、起きた? もうちょっとでできるから待っててねー」 P「……うん」 そう言ってPはエプロン姿で料理している美嘉を見ていた。 部屋着の上にエプロンを付けており普段よりは露出も少ないが、それでも十分に多い露出。髪も下ろしており、化粧も薄い。 いつもはカリスマとして活...