1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/11(土) 00:56:45.45 ID:u8eIO1Jo0 「あっ……んんっ…!…ちょっと……そこ、だめぇ……」 目の前の少女から発せられる嬌声。それは私の理性を狂わせるには十分過ぎる代物で 「なるほど、ここですか。響は感度がよろしいのですね」 「たか、ねぇっ……!そんな……いじわる言わないでよぉ……」 この小柄な少女──我那覇響と私は、途端に深い快楽へと堕ちて行きました 女同士でありながら情事を行い、身体を交わす。世間的に見れば奇異である事この上なく、嫌悪感すら抱かれるでしょう しかし...