2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11/27(木) 23:19:00.63 ID:xmvx8tko0P「今日もいい朝だ。」気付けのコーヒーを口に含み一人ごちる。P「輝子少し静かにしてくれないか?」輝子「キノコーキノコー。」相変わらず空を切る音が鋭い。輝子「すぐに・・・楽になるから。」輝子の小太刀が俺の喉元を狙う。輝子が持つと小太刀でもまだ大きく感じた。P「でも、そんなんじゃ。」白刃が飛び上がりソファに突き刺さる。輝子「フフ・・・トモダチ・・・強い。」P「輝子がまだ弱いんだ。」3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/11...