2:あああ 2018/05/13(日) 22:12:08.88 ID:FObC8TzfO

P「か弱い美少女から足蹴にされたい同盟スか?」

ディレクター「んだ。我々のぉ↑同盟には、それに合致するめんこい子ぉがいないん↑ですよ↓。7↓65↑さんわや、誰かおらんスすか?」

P「そいだば、ワーんとこのゆ↓ぎ↑ほなんてど↓ーで↑すか?」

演出家「あー!んだんだ!ゆぎほちゃんならウチさイメージにぴったしぃ合います。ディレクター、なんとかおねげします」

ディレクター「んだ。ゆ↓ぎ↑ほちゃんなら我々のぉ↑同盟にピッタシの人物だびょん。彼女さ主演にするべしぃぁ。7↓65↑さん、お願いします」

P「あ↓りがと↑うございます。したっけぇ、ゆ↓ぎ↑ほさ、スケジュール確↓認↑し↓て、またご連絡します。では、失礼します」

バタン

P「んっシャイアああああ!エセ東北弁が功を奏したぜ!待ってけれ、ゆぎほぉぉぉぉ!!あ、東北弁うつった。んほぉぉぉぉぉぉぉ!!」ダバダバ



4:あああ 2018/05/13(日) 22:16:39.93 ID:FObC8TzfO

数日後


雪歩「はぁ~~~~~」

真(雪歩がソファと同化しそうなくらい沈んでる)

真「どうしたのさ、そんなに落ち込んで。また犬に追っかけられたの?」

雪歩「ううん。実はね、映画に出演が決まったの。主役で」

真「え、映画!?すごいじゃあないか雪歩!」

雪歩「うーん…それはそうなんだけれども…その映画の内容がね?」

真「何か不満でもあるの?」