1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/10/11(水) 15:06:56.064 :zCgQZ6b30.net

ココア「ぼくくん私のお膝でおねんねしていいよ?」

ぼく「ぅ.........ぅん...........ぁあいがと............おねぇちゃん.........」

ココア「お姉ちゃんにまかせなさーい!」

ぼく「ふきゅ!?.........あぅ............ふゅ.............」

ココア「ごめんびっくりさせちゃったよね」

ココア「おやすみぼくくん」

ぼく「..................ぅゅう....................すぅ~.................」

ココア「もう寝ちゃった......可愛い寝顔だなぁ......」

ココア「私もちょっと休憩しよう」


4:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/10/11(水) 15:08:38.782 :zCgQZ6b30.net

ぼく「ふゅいぃ.....はふゅぃ................」

ココア「ぼくくん好きだよ」

ぼく「はぅ.........ひゅl............」


5:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/10/11(水) 15:16:49.677 :zCgQZ6b30.net

ぼく「ココア!!ココア!!!ココアぁあああああああああああ」

ココア「んっ////あん もっ・・とっ!あ ん」


ぼくはココアの秘部に何回も何回も自分のモノを出し入れしていた

ココアが快楽と苦痛が混じったような顔で声を徐々に大きくしながら吐息を漏らしている

こんなに可愛いココアはいつぶりだろう?

ぼくは彼女の乳房を優しくなでるように舌を使って舐め始めた

「んっ!っぁ」



ココアは驚いたそぶりを見せて少し体を反り上げた

ふと腰の動きを止めて彼女のアソコを見るとベッドのシーツにだらりと秘汁が垂れていた