元スレ木星解体新書(著者:善澤) 2 : ◆kJCYUAYHzQ - 2014/11/10 23:13:12.81 KPP3DHuJO 2/33 僕は彼女の穴に狙いを定めると、まずは入り口に亀頭を当てた。いやらしく濡れたその穴に触れた僕の亀頭は快感を僕の脳へ伝え、ゾクゾクという感覚を背中に走らせる。もう我慢ができない。彼女はぐったりとしている。その姿が僕の劣情を煽り……。僕のエンジンに火を点けた。そして一突き……全身に快感が走り、思わず腰が砕けそうになる。ああ、なんて気持ちがいいんだ……彼女はまるで初めて行った自慰の時のような気分にさせる。もういいだろう。これから...