15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 10:50:47.37 ID:cjAocBrpO

ニャル子「真尋さんっ…朝から激しすぎますぅ…んぁあっ!!////」

真尋「おい変態」

ニャル子「え、言葉攻めですかあ、も、ああんっ!////」

真尋「変な声出すんならやめるぞ?」

ニャル子「ら、らってれひゃうんれすぅ、ん、気持ち、良すぎて、っうぅん!!/////」

真尋「」

ニャル子「ハァハァ……」

真尋「」

ニャル子「あれ、真尋さん?」

真尋「やーめた」

ニャル子「そんな、約束と違うじゃないですかぁ…」

真尋「お前が悪い」

ニャル子「そんなぁ……続き、もっとお願いします、ね?」

真尋「断る」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 10:53:33.16 ID:cjAocBrpO

ニャル子「いくらでも揉んでやる、って、あの熱くてラヴい言葉はウソだったんですか?」

真尋「いや、確かに言ったけど、」

ニャル子「ですよね!ほら早く、早く!」ギュ

真尋「あーもう、わかったよ、わかったから抱き付くな!」

ニャル子「真尋さん真尋さん真尋さん、好き好き好き好き、大好き大好き大好き、だあーい好きですっ!」

真尋「な…っ!まったく…」

ニャル子「あの、」

真尋「なんだよ」

ニャル子「キス、しても良いですよ?」

真尋「だ、誰がそんな、するわけないだろ!」

ニャル子「いけず」

真尋「良いからそこ座れよほら」

ニャル子「はぁい」

真尋「ん、それじゃあ」モミモミ

ニャル子「……あっ……んくぅ……っ////」


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 10:54:35.39 ID:cjAocBrpO

真尋「それやめろってば」

ニャル子「だから、んっ、出ちゃうんです、ん、てばぁ…やっ////」

真尋「はあ、仕方ないなあもう」

ニャル子「は、い、…んんぅっ!」

真尋「気持ちいいか?」

ニャル子「ええ、そりゃもう、あっ…」

真尋「邪神でも肩は凝るんだな」

ニャル子「失礼な、私だって人並みに、肩くらい…くふぅ////」

真尋「はい、終わり」

ニャル子「ハァハァ……もっと、もっとして欲しいです」

真尋「もう終わり」

ニャル子「ぬぅ…あ、じゃあ次は膝枕ですね!約束ですもんね」

真尋「そ、そうだな」


終わり