1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/05/16(水) 02:32:20.143 ID:oPUdE+Yx0

セフレ「んふっ......ひどいなぁ。さっきまであんなに情熱的にワタシのことを求めてくれていたのに...。」

セフレ「結局、アナタはワタシのカラダしか見ていないんですねぇ...。ワタシのカラダを味わえれば、もうそれでいいんでしょう?」

セフレ「......んふっ。いいえぇ?ワタシはなーんにも責めてなんていませんよぉ。むしろ合理的だと思っていますとも。」

セフレ「欲しいものを持っている人間の、欲しい部分だけを貪っていく......んふふっ。いやいや、なんと効率的で理にかなったことでしょうかぁ。」

セフレ「だからワタシは、アナタを責めたりなんてしませんよぉ?だからアナタはなんのご心配もなく、ただただワタシに溺れてくださいねぇ。」

セフレ「......ワタシのせいでアナタが溺死していく様を見れるのは......なによりも、なによりも幸せで嬉しいことですから...。」

セフレ「そうですよぉ。だってそうでしょう?ワタシの大好きな、ワタシが心から愛するアナタが、ワタシのせいで台無しになっていくんですもの。」

セフレ「はじめはワタシを利用していたはずのアナタが、いつのまにかワタシに溺れて、ワタシのせいで死んでいくんです...。」

セフレ「............これが愉悦でなくてなんでしょうかぁ...。んふっ......んふふっ......!!」

セフレ「......えーぇ、愛していますよぉ?だからこそ、キズモノにして差し上げたいんです...。......おや、お分かりになりませんかぁ。」

セフレ「ではこれは......ワタシなりの乙女心と、いうことで......。んふっ♪」