1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/13(金) 23:37:02.651 ID:68k5kQQg0

天使学校 図書館

ちゅ、ちゅ...ちゅ...

ガヴリール「んん...、ぷは...っ、だ、だめ、ラフィ...人が来ちゃう...」

ラフィエル「ふふ...もうみんな下校しましたし、誰も来ませんよガヴちゃん...それより、ほら、もう一回こっち向いて」

ガヴ「だ、駄目ですラフィ...わ、私達...と、友達同士なのに...こ、こんな...」

ラフィエル「友達同士、だからでしょガヴちゃん...仲のいい友達同士なんだから、キスくらいあたりまえのことです」

ガヴ「な、あ、当たり前だなんてそんなこと...あ、ちょ、ら、ラフィ...あっ」アゴクイッ

ラフィエル「もう...聞き分けのないガヴちゃんには...友達より上の...親友同士のもっとハゲしいキス、しちゃいますね」

ガヴ「あ、ちょ...ラフィ...だ、だめです...んっ...、」

くちゅ...くちゅ...



9:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/14(土) 00:03:21.958 ID:Ip2qWo0U0

数十分後

ガヴ「はあ...はあ...んフィ...こ、これ以上は...はあ...」

ラフィ「ん...仕方ないですね...もう暗くなっちゃってますし...ここまでにしときますか」

ガヴ「はあ...、も、もう...ラフィ、...こ、こういう行為は...控えてくださいって
いつも言ってるのに...」

ラフィ「ふふ...そうでしたっけ?けどいいじゃないですか、何か問題でもあるんですか?
私とガヴちゃんの仲じゃあないですか」

ガヴ「...け、けどラフィ...わ、私達は...、あくまで親友であって...そ、それに
天使である私達が...図書室でこういう不埒なことをするというのは...」

ラフィ「.........」

ラフィ「そうですね、確かにそうですね、分かりました
図書館でこういう行為をするのは確かに駄目ですよね」

ガヴ「ラフィ、わ、わかってくれましたかっ」

ラフィ「ええ、今後は図書室でこういう行為をするのは控えましょう」