5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/03(木) 22:02:40.19 ID:BlOhsBwr0

ワガママLV5 三橋貴志


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/03(木) 22:18:05.35 ID:BlOhsBwr0

伊藤「フーン、ここが学園都市ねぇ...」

三橋「ちぇい!」 伊藤「ぐぴっ!?」ゲシィ!

伊藤「なぁにすんだよ、いきなし...」

三橋「ボケ、キョロキョロすんじゃねーよ。カッペだと思われんだろーが」

伊藤「だってよー、珍しいべ。いろいろと...未来都市なんだぜ?」

三橋「知ってんだよ、んなこたーよ。だからって未来人どもにバカにされたかねーだろ」キョロキョロ

伊藤「言いながらオメーも興味津々じゃねーか...」

三橋「お、なんだあのハイテクなメカは。なんかチョロチョロ動いとるぞ」

伊藤「ホー、すげーな。ありゃ多分空きカン拾ってんだぜ」

キカイ「ウ ゙ィーう ゙ィー」

三橋「オー、なんだなんだ、こっち来やがったぞ」

キカイ「あ ゙ー ゙ーあ ゙ー」 三橋「なんだ、この野朗は...」ガンガン

伊藤「ブプ...多分だけどよ、そのキカイ、オメーがゴミだって認識してんじゃねーかな...ウププッ」

三橋「ザケンな、ゴミクズがァ―――!!!」シュッ キカイ「あ ゙ッッ!?」バキィ!


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/03(木) 22:29:16.20 ID:BlOhsBwr0

三橋「誤作動起すようなゴミがチョロチョロしてるたぁ未来都市なんても大したことねーな」

伊藤「オイ、いいのかよ、ケリ入れちゃって...壊れたら弁償させられんかもしんねーぞ」

三橋「バカ言うな。こっちゃ被害者だぜ」あのゴミの


上条「不幸だ...俺は不――」バキィ!!

上条「い ゙や ゙ぃ ゙あ ゙ッ!?」


伊藤「オ、ちょ...やべーぞ、オメーがケットバしたメカが当たっちまってんぞ!!」

三橋「なんだ、あのみるからにフコーそーなヤツは」

上条「俺 ゙ッはッ!?不幸ッあ ゙ッ!?」

伊藤「大丈夫ですか!?」スタタ

三橋「あ、あのバカ...逃げればいいものを...チッ...」

三橋「待てバカモノー」スタタ

上条「あ ゙...俺はまた...不幸に巻き込まれちまったのか...」

伊藤「あのォ...」

上条「ああ...はい、なんすか」