果南「ねぇ鞠莉、ダイヤってさ」


1: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/02/04(日) 22:35:10.99 ID:64csZ8bg.net

教室

果南「オ○ニーすると思う?」

鞠莉「しないでしょ、ダイヤよ?」

果南「そうかな...なんかさ、実はすっごいそういうの好きだったりして」

鞠莉「ないない、だって小さい頃から一緒にいるけど一切そういうところないじゃない」

果南「確かに...あ、ねぇ鞠莉」

鞠莉「んー?」

果南「鞠莉はするの?」

鞠莉「は?何を?」

果南「ん?いやオ○ニー」

鞠莉「わっつ?」

果南「だからオ○ニー」

鞠莉「果南」

果南「なに?」

鞠莉「思いっきりぶっ飛ばすわよ」

果南「ごめんなさい」



2: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/02/04(日) 22:38:17.76 ID:64csZ8bg.net

ガラッ

ダイヤ「ふぅ、ようやく終わりましたわ」

鞠莉「ご苦労様、今度は何してたの?」

ダイヤ「先生に頼まれてた書類を運んでましたの」

果南(こっそりオ○ニーしてたりして)ヒソッ

鞠莉(ちょっと、聞こえるわよ)

ダイヤ「?...なに?」

果南「ん?ねぇねぇダイヤ」

鞠莉「!?」

ダイヤ「はい?」

果南「くぱぁって知ってる?」


6: 名無しで叶える物語(こんにゃく) 2018/02/04(日) 22:41:33.80 ID:64csZ8bg.net

ダイヤ「はい?...え?なんとおっしゃいました?」

果南「だから、くぱぁっ...」

ベシッ!

果南「いだっ!?」

鞠莉「ばっか!///」

ダイヤ「!?ま、鞠莉さん!?どうなさいました!?」

鞠莉「あ、あー...ダイヤ?さっきこのバカが言ったことは__」

先生「授業始まるぞー」

ダイヤ「!...お二人共、それより今は席についてください」

果南「はーい...あー痛い」

鞠莉(最悪のタイミングね)


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