【艦これ】呪われし提督【安価あり】(後編)





287 : 以下、名... - 2017/06/08 00:38:31.91 ZvD9gVQDO 242/423

由良の目の前に、白く濁った液体を垂らしながら、触手がゆらゆら動いている。


由良「んっ...♥」


空気が生暖かく、磯臭い匂いが充満して、由良の脳髄に淫らな予感が沸き上がる。


由良「ちゃぷちゃぷしてて...あったかぁい...♥」


全裸でぺったり座り込む由良のへそ下辺りまで、暖かくとろみのある白い液体が張られている。

下から、磯臭い匂いが漂い、由良はうっとりと目を細めた。


由良「ふふっ...あ~ん♥」


由良は舌を伸ばして、垂れ落ちる白い液体を受け止め、口に含み、口内に舌で塗りつけ、飲み込んだ。


由良「ぬるぬるしてて...ちょっとしょっぱい...♥」

288 : 以下、名... - 2017/06/08 00:56:36.74 ZvD9gVQDO 243/423

股間がむずむずして、由良は軽く腰を揺すった。


白い液面に波が立ち、由良の下腹部に当たって跳ね返る。


撹拌され、由良の股間の割れ目をドロリと刺激する。


由良「染み込んできちゃう...♥」


大陰唇がうっすら開き、白い液体が小陰唇を濡らし、膣口から侵入しようとしているようで、由良の胸が高鳴った。


由良「えっ...あん...♥」


いつの間にか、水面から現れた無数の触手が、由良の太ももを這い回っていた。

白い液体を塗りつけながらぬるぬるうごめく触手に、由良は甘く鼻を鳴らす。

289 : 以下、名... - 2017/06/08 01:14:55.96 ZvD9gVQDO 244/423

触手は数を増やしつつ、由良の身体を這い登った。

贅肉のない腹をぬめり、形の整った尻を撫で回し、染みの無い背中をうごめく。


由良「やっあっ♥ああぁぁっ...♥」


両腕にも触手が絡みつき、由良の抵抗を封じ込めた。


由良「あっ、そこ...おっぱい...♥」


触手は由良の乳房に群がり、粘液を塗りつけながら揉みたてた。


由良「はあっ、はあっ...♥」


乳首を硬く尖らせ、由良は熱い吐息をはき散らす。


由良「ああぁっ、あはぁんっ♥」


全身をくねらせ、由良は触手の愛撫に身を任せた。


熱い愛液が股から溢れ、白い液体と混ざりあう。

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