【モバマス】面接官「ところで白菊さん。貴女、凄くエ◯いですね」白菊ほたる「え」


2: ◆cgcCmk1QIM:2017/10/10(火) 16:57:43.25 :zD4Zj0us0

白菊ほたる「どうしてもトップアイドルになりたいんです...!どんなに不幸でも!」

面接官「成程...貴女がウチの事務所に採用されたら、トップに立つためどんな苦労も厭わない。どんな仕事もやり遂げて見せると」

ほたる「...はい!」

面接官「ところで白菊さん。貴女、凄くエロいですね」

ほたる「え」


3: ◆cgcCmk1QIM:2017/10/10(火) 17:00:01.69 :zD4Zj0us0

面接官「履歴書やご経歴など精査させていただきましたがこれは...フゥ...エロいとしか言いようが無い」

ほたる「...!?...(唖然)」

面接官「フフフ。まさか自分がエロいと言われるとは想像もしていなかったという顔ですね」

面接官「だがはっきり申し上げよう。白菊さん、貴女はエロい。とてもエロい!!今日はそのあたりしっかり語りましょう」

ほたる「え...え、えっ...!?」


4: ◆cgcCmk1QIM:2017/10/10(火) 17:00:52.07 :zD4Zj0us0

面接官「まず身体がエロい。13歳という年齢にも関わらず77-53-79のプロポーションは確かな実りとこれからの成長を想像させずに置かない」

面接官「さらに抜けるように白い肌。『肌の綺麗さ』というのは実は男性に劣情を抱かせる大きなポイントなのです」

面接官「貴女の脚や身体を見た男性は『ああ、あの肌をすべすべと撫でて感触を満喫したいなあ』と劣情を抱かずにいられないでしょう」

ほたる「劣情って二回も...!?」

面接官「ああ、大丈夫ですよ。私はこれでも家庭が大事なので、そんな暴挙には出ませんから」

ほたる「安心できません...!」


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