フレデリカ「ありすちゃーん!」ありす「なんですかフレデリカお姉ちゃん」


1: ◆R4LxbbyKhE 2017/09/24(日) 08:24:56.23 ID:/LO9fMVM0

【モバマスSS】です


――――プロダクション、事務室

フレデリカ「いやー用ってほど、じゃ............え?」

ありす「だったらくっつかないで下さい。タブレットが見づらいです」

フレデリカ「え、や、その......ありすちゃん?」ユサユサ

ありす「揺らさないで下さい。もう、なんですかフレデリカお姉ちゃん」

フレデリカ「え、えと......あ......う......」カァァ///

ありす「......どうしていきなり照れているんですか」

フレデリカ「だ、だってそんな、ありすちゃんが不意打ちでそんな......フレちゃん困っちゃう......///」

ありす「いつにもまして意味が分からないんですが......大丈夫ですかフレデリカお姉ちゃん」クビカシゲ

フレデリカ「はうっ! ありすちゃんの愛情ひょーげんが強すぎて耐えれないカモ......///」

ありす「だから、意味が」




2: ◆R4LxbbyKhE 2017/09/24(日) 08:25:38.03 ID:/LO9fMVM0

※宮本フレデリカ



※橘ありす



3: ◆R4LxbbyKhE 2017/09/24(日) 08:27:38.25 ID:/LO9fMVM0


周子「......なんなんこの状況」

志希「あれあれ~? ありすちゃんついにフレちゃんをたらし込んじゃったのかな~?」

ありす「人聞きの悪いことを言わないでください! 別に私はなにも......」

周子「いや、してるしてる。超してるよありすちゃん、どしたの、またなにか演技の練習でもしてるのかな?」

ありす「ち、違いますよ! 私はいつもどおり話をしていただけで!」

志希「......ふーん、なるほどなるほど。ねえっありすちゃん、ちょっと周子ちゃんの名前呼んでみてよ!」

ありす「どうしてそんなことを」

志希「いーからいーから!」

ありす「相変わらず自由なんですから......じゃあ呼びますよ――周子お姉ちゃん?」

周子「んう!?」キュン


続きを読む