【モバマス】鷹富士茄子「水着とサイダーと夏の空」


2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/13(日) 03:36:48.06 ID:DA8Hsj1F0

茄子「......」

P「茄子...言わなきゃいけないことがあるんだ、大事なことだ」

茄子「...いえ、わかっていますPさん」

P「えっ...?」

茄子「...とうとう来たんですね、この時が」

P「...知ってたのか」

茄子「ふふっ、Pさんの顔を見てたらなんとなくわかっちゃいました」

P「さすが茄子だな...」

茄子「ええ、伊達にPさんとずっと一緒にいるわけじゃありません」

P「なるほどな...」

茄子「それに、いつかこんな日が来るんじゃないかって思ってましたから」

P「茄子...」

茄子「私は大丈夫です、覚悟は...できてます」

P「・・・そうか」

茄子「はい...」

P「じゃあ茄子、改めて言わせてもらう」

P「お前に...」

茄子「・・・・・・」


P「念願の水着の仕事が来たぞー!」

茄子「わーい!やったー♪」



3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/13(日) 03:37:40.50 ID:DA8Hsj1F0

P「ついに茄子に夏の仕事が来たか、長かったなー」

茄子「ありがとうございますPさん、本当に嬉しい♪」

P「いやいや、これも茄子殿の実力でござるよ」

茄子「ふふーん!もっと褒めるがよいぞよ♪」

P「いよ、日本一!そしておっぱいは世界一!」

茄子「もうー!えっち!そんなこと言ってるともう触らせませんよ!」

P「ゴメンなさい...」

茄子「よろしい♪」

P「しかし、本当に嬉しそうだな茄子」

茄子「もちろんですよ~、アイドルになったからには色々なことをしたかったですけど...」

P「うんうん、茄子は名前のせいもあって、どうしても正月とか冬の仕事が多いからな」

茄子「ええ、それはそれでありがたい話ですけど、でもやっぱりたまには...ねっ?」

P「うん、わかってるよ茄子、せっかくの機会なんだ、頑張ろうな」ナデナデ

茄子「ふふっ、はい♪」



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