【モバマス】P「家に帰るとアイドルが布団にいるんです」

1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/17(土) 16:54:43.94 ID:H4V3XHaVO

モバP(以下P)「どうしたらいいんですか?」

ちひろ「知りませんよ。」

P「鬼!悪魔!ちひろ!」

ちひろ「永遠に覚めない夢でも見ますか?」ニッコリ


アイドル殆ど出番ありません。


2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/17(土) 16:55:45.29 ID:H4V3XHaVO

ちひろ「まぁでも流石に不味いですね。」

P「俺がプロデューサーじゃなかったら今頃エ口ゲ展開ですよ。えぇ。毎日股間がグレンラガンですよ。天元突破ですよ。」

ちひろ「その下らない下ネタ、次言ったら潰しますよ。」

P「あっ、はい」



3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/17(土) 16:57:24.16 ID:H4V3XHaVO

P「一応俺も色々対策を施してはいるんですが...」

ちひろ「対策とは?」

P「まずは帰宅を促しました。もちろん駄目でしたが。」

ちひろ「後は?」

P「比奈が来た時なんかは後で好きな本を買ってやるからと物でつってみたんですが」

比奈『あー...いいっす。実物確認するんで』

P「って布団の中で体を触られまくりました。」

ちひろ「あっ」

P「因みに手は出してませんが違うものがちょっと出ました。」

ちひろ「おい」

P「だって比奈っぱいが!83の比奈っぱいが!」

ちひろ「あんたプロデューサーでしょ!」

P「その前に男だ!」



4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/17(土) 16:58:46.44 ID:H4V3XHaVO

ちひろ「で?後は?」

P「文香が来た時にも本でつりましたが」

文香『プロデューサーさんにそんなことさせられません。変わりにこの本を朗読してくれませんか?』

P「と言われました。」

ちひろ「よかった。文香ちゃんは大丈夫そうですね。」

P「ところがどっこい官能小説でした。」

ちひろ「え」

P「途中から登場人物の気持ちが知りたいと実演をせがんできました。」

ちひろ「まさか...」

P「流石にそれは駄目だと」

ちひろ「ほっ...」

P「言ったら俺の太ももに下腹部、主に排泄期間がある辺りを擦り付けてきました。」

ちひろ「あっ...」



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