ガヴリール「安価でヴィーネにプレゼントする」

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/16(金) 10:13:09.860 ID:qtMMpefH0.net

ガヴ「日頃の感謝の気持ちを込めてヴィーネに>>5をプレゼントしよう」



5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/16(金) 10:18:00.671 ID:2BDC2oD50.net

自分自身



10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/16(金) 10:28:58.627 ID:qtMMpefH0.net

ガヴ「プレゼントはわ・た・し♡」

ガヴ「的な感じで行くか」

ガヴ「ヴィーネ~、ちょっと渡したいものがあるんだけどさ」

ヴィーネ「渡したいもの?」

ガヴ「うん、私をもらってくれないか?」

ヴィーネ「は? ちょ、ガヴ! 何言って!?」///

ガヴ「日頃の感謝ってことでさ」

ガヴ「だから遠慮なくもらってよ」

ヴィーネ「で、でも私達女の子どうしよ?」

ガヴ「そんなことはどうだっていいよ、今なら>>12もつけるからさ」



12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/16(金) 10:29:25.068 ID:5mbiJTF+a.net

神権



14:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/06/16(金) 10:40:36.119 ID:qtMMpefH0.net

ヴィーネ「神権って......それ男の人しか持ってないんじゃなかった?」

ガヴ「実は私は男だったんだよ」

ヴィーネ「ええっ!? 海とか温泉行ったときそんなのついてなかったじゃない!」

ガヴ「聖なる光の応用で見えなくしてたんだよ」

ヴィーネ「そんな......ガヴが男だったなんて......」

ガヴ「その......今まで隠しててごめん」

ガヴ「ヴィーネや皆に嫌われるんじゃないかと思って......」

ガヴ「気持ち悪いよね......」

ヴィーネ「最高じゃない!」

ガヴ「え?」

ヴィーネ「女の子同士だから付き合うとか結婚とか諦めてたけど男女ならなんの問題もないし!」

ガヴ「じゃ、じゃあ私をもらってくれるの?」

ヴィーネ「もちろんよ!」

ヴィーネ「それにガヴが男だろうと女だろうと嫌ったりしないわよ」

ヴィーネ「私だけじゃなくもちろん皆も」

ガヴ「ヴィーネ......! ありがとう」

ヴィーネ「そういえば私もあなたにあげたいものがあったの」

ヴィーネ「>>16よ、もらってくれる?」



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