千歌「ふたりって、恋人とどんなえ◯ちしてるの?」

1:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:31:14 :UQzzm.N2

千歌「ね」


鞠莉「はっ?!」


花丸「急になに!?」


千歌「いやあのさ......その、ちょっとね、曜ちゃんがね、その......」


花丸「あー」


鞠莉「何となく察したワ」


千歌「話が早くて助かる......けどなんか複雑」


2:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:32:16 :UQzzm.N2

鞠莉「辛いわね。その、恋人が......ねぇ?」


花丸「うん......はやいのは......うーん」


千歌「え?はやい?」


花丸「え?」


鞠莉「あれ?ヨーソロー、的なやつじゃなくて?」


千歌「なにそれ?......あーなるほど。むしろ早漏だったほうがマシだったかも」


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:33:01 :UQzzm.N2

鞠莉「あら?」


花丸「えっと......それは?」


千歌「曜ちゃんね......」


千歌「超ッ......絶倫なの......」


まりまる「「えぇ......」」


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:34:00 :UQzzm.N2

鞠莉「えっ、えっ、なにそれ......どういう......え?」


花丸「鞠莉さん動揺しすぎもすっ」


千歌「花丸ちゃんもだよ。何?もすって」


千歌「逆になに!?曜ちゃんが絶倫なのがそんなにおかしいの?」


鞠莉「うん」


花丸「そりゃもう」


千歌「即答ですか!!」


5:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:34:45 :UQzzm.N2

鞠莉「それで?」


千歌「うん。もしかしたら曜ちゃんが普通で、私が変なのかもしれないと思って......。でもこんなこと相談出来るの2人しかいないし......」


花丸「なるほど......」


鞠莉「そういうことならOKヨ。相談にのってあげる!」


千歌「鞠莉さん......花丸ちゃん......ありがとう!」


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