千歌「ふたりって、恋人とどんなえっちしてるの?」


1:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:31:14 ID:UQzzm.N2

千歌「ね」


鞠莉「はっ?!」


花丸「急になに!?」


千歌「いやあのさ......その、ちょっとね、曜ちゃんがね、その......」


花丸「あー」


鞠莉「何となく察したワ」


千歌「話が早くて助かる......けどなんか複雑」


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2:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:32:16 ID:UQzzm.N2

鞠莉「辛いわね。その、恋人が......ねぇ?」


花丸「うん......はやいのは......うーん」


千歌「え?はやい?」


花丸「え?」


鞠莉「あれ?ヨーソロー、的なやつじゃなくて?」


千歌「なにそれ?......あーなるほど。むしろ早漏だったほうがマシだったかも」


3:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:33:01 ID:UQzzm.N2

鞠莉「あら?」


花丸「えっと......それは?」


千歌「曜ちゃんね......」


千歌「超ッ......絶倫なの......」


まりまる「「えぇ......」」


4:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:34:00 ID:UQzzm.N2

鞠莉「えっ、えっ、なにそれ......どういう......え?」


花丸「鞠莉さん動揺しすぎもすっ」


千歌「花丸ちゃんもだよ。何?もすって」


千歌「逆になに!?曜ちゃんが絶倫なのがそんなにおかしいの?」


鞠莉「うん」


花丸「そりゃもう」


千歌「即答ですか!!」


5:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:34:45 ID:UQzzm.N2

鞠莉「それで?」


千歌「うん。もしかしたら曜ちゃんが普通で、私が変なのかもしれないと思って......。でもこんなこと相談出来るの2人しかいないし......」


花丸「なるほど......」


鞠莉「そういうことならOKヨ。相談にのってあげる!」


千歌「鞠莉さん......花丸ちゃん......ありがとう!」


6:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:36:41 ID:UQzzm.N2

鞠莉「じゃあとりあえずえっちの内容を詳しく教えて?」


千歌「えっ!?」


花丸「ま、鞠莉さ......むぐぅ」ギュム


鞠莉「どんなもんかわからないとアドバイスのしようがないわ。臨場感たっ.........ぷり!!に教えてちょうだい!」


花丸(この目は好奇心100%の目ずら)


7:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:37:54 ID:UQzzm.N2

千歌「え、えっとぉ......///」


鞠莉「ぐへへw今さらなに恥ずかしがってるのヨぉ♡」


花丸(ぐへへって言ったよこの人)


千歌「わ、わかった......///相談したのは私だし、話すよ......///」


鞠莉「うひょぅwww」


花丸(もはや隠すつもりはないずらね......)


8:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:38:54 ID:UQzzm.N2

千歌「まぁ、その......初めてした後から話すけど...」

~~~~~~~~~~

千歌「はぁ......はぁ......」


曜「はぁ......はぁ......」


千歌「......しちゃったね......///」


曜「ぅ、うん......///」


千歌「.........わ、私はあまり動いてないけど......結構疲れるね////」


曜「う、うん///」


9:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:39:42 ID:UQzzm.N2

千歌「............///」


曜「............///」

曜「あぁ、あの、あのさ」


千歌「!、な、なに?」


曜「うまくできてた......かな///」


千歌「う、うん......気持ちよかった.........よ?///」


曜「っ////っ/////」バタバタ


千歌「あは......///」


10:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:40:43 ID:UQzzm.N2

千歌「じ、じゃあ寝よっか///」


曜「はわ、あ、あのぅ!」


千歌「?どうしたの?」


曜「その......も、もう一回......////」


千歌「~~っ♡いいよっ♡」


曜「ち、ちかちゃあんっ♡」ガバッ


11:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:41:23 ID:UQzzm.N2

~~~~~~~~

曜「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ」パンパンパン


千歌「んぁ♡あっ♡ふぁぁ♡」


曜「ちかっ......ちゃ......も、で、そう.........」


千歌「うん......♡私も......イクっ......♡♡」


曜「んっ......ふっ......くぅ、んぁ......」ビュッビュクッ


千歌「ふあぁぁっ♡♡」ビクンッビクン


12:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:42:07 ID:UQzzm.N2

曜「はぁ......はぁ......」ヌポッ


千歌「んっ♡......はぁ♡はぁ♡......流石に......疲れるね......」


曜「ご、ごめんね......」


千歌「ううん、いいよ。曜ちゃんに、いっぱい気持ちよくなってほしいから......♡」


曜「~~♡」チュ


千歌「んむっ♡」


曜「ちゅ......ちゅ、れろ、ちゅっ」


千歌「♡♡♡」ピクッ


13:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:42:59 ID:UQzzm.N2

曜「ちゅ......ぷはっ」


千歌「はぁっ......♡」


曜「ごめん千歌ちゃん......も、もう一回......だけ......」ギンギン


千歌「うん♡曜ちゃんが満足するまで.........何回でも、いいよ♡」


曜「~~~~っ♡」


14:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:43:32 ID:UQzzm.N2


~~~~~~~~


千歌「思えばあの発言が命取りだったのだ......」


鞠莉「あまあまじゃないのぉぉぉ♡いいじゃんちょっと絶倫なくらい♡許容範囲デショ?」


花丸(鞠莉さん嬉しそうだなぁ)


千歌「ちょっとなら.........ね」


鞠莉「?」


15:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:44:15 ID:UQzzm.N2


~~~~~~~~


千歌「ひっ♡ひいっ♡ちょっと♡休っ♡」


曜「ちかちゃん♡ちかちゃん♡」パンパンパン


千歌「抜かずに五回とかっ♡♡さすがに限界......ひぃぃんっ♡♡」


曜「かわいい♡かわいいよぉ♡ちかちゃぁぁん♡」ギュー


千歌「♡♡♡っ、はっ♡いっ♡♡いく♡♡♡」


曜「ちかちゃんっ♡大好きっ♡すきっ♡すきっ♡しゅきぃぃ♡♡」ビューーッ...ビュクッ


千歌「♡♡♡♡」ビクゥッ


16:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:44:49 ID:UQzzm.N2

曜「はぁ♡はぁ♡」


千歌「ごめ......♡ちょっと♡休憩.........」


曜「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」パンパンパン


千歌「ひぃぃっ♡♡♡ひぃっ♡ひぃん♡」ビックゥ


曜「すー......はー......」パンパンパン


千歌「よーちゃんっ♡しんじゃうっ♡♡しんじゃうからっ♡♡ひっ♡」


曜「あ ゙~~♡あ ゙~~♡」パンパンパン


千歌「ひゃっ♡あっ♡♡助けっ♡♡あ ゙っ♡♡♡」


17:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:45:40 ID:UQzzm.N2


~~~~~~~~


千歌「ってな具合でして」


鞠莉「oh~♡」ボタボタ


花丸「鞠莉さん鼻血」


千歌「しかもあれで終わりじゃないんですよ.........。あのあと、気絶しちゃって記憶はないんだけど、気絶したあとも曜ちゃんは構わず続けてたみたいで」


鞠莉「怖っ!」フキフキ


18:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:46:41 ID:UQzzm.N2

千歌「これがほぼ毎週ですよ......」


花丸「そのうち本当に殺されるかもしれないずらね......」


千歌「うーん......あ、でも曜ちゃんになら殺されてもいいかも.........////」


花丸「うわぁ......」


鞠莉「これは完全に曜がおかしいわネ。体力オバケなのか、性を知った童貞の底力なのか......」


19:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:47:31 ID:UQzzm.N2

鞠莉「じゃあ次。ヨロシク」ポンッ


花丸「!?」


千歌「お願いしまーす!」ワクワク


花丸「!!?なんでおらが話す流れになってるずら!?」


鞠莉「ほら、他の人がどんなものか聞いたほうが、分かりやすいデショ?」


花丸「目が嘘ついてるずら!絶対鞠莉さんの興味本位ずら!」


鞠莉「もうどうでも良いからぁぁぁぁあ!!!さっさと話してよぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」グワングワン


花丸「ずらぁぁぁぁぁぁぁわかった!わかったから振り回さないで欲しいずらぁぁぁぁぁぁああああああああry


20:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:48:38 ID:UQzzm.N2

花丸「......えっと......ね。マルたちも千歌ちゃんみたいに、その......アレについてちょっと問題を抱えてたずら」


千歌「え?」


花丸「善子ちゃんは、絶倫......という訳ではないんだけど、その......おっきくて......///」


鞠莉「へ~、あの善子が」


花丸「あのって何?」


鞠莉「いいから続き!」バンバンバン


花丸「腑に落ちないずら。とにかく、マルは­.........その、イイんだけど­......善子ちゃんが気を使って、あんまり気持ち良さそうじゃ無かったんだよ」


21:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:49:42 ID:UQzzm.N2

~~~~~~

善子「ど、どう?花丸」ヌッコヌッコ


花丸「うんっ///いい♡すっごくいいずらぁ♡」


善子「そ、そう......」


花丸「あっ♡あぁっ♡いくっ♡いくっ♡ふっ......くぅぅぅ♡♡」ビクンッビクンッ


善子「.........」ヌポッ


花丸「ごめ......♡」


善子「いいのよ。私はあんまり気持ちいいことには興味ないし。花丸と一緒になれるだけで......その///嬉しい......し////」


花丸「善子ちゃん......」


善子「ヨハネよっ///」プイッ


22:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:50:48 ID:UQzzm.N2


~~~~~~

花丸「最初はこんな感じだったずら」


千歌「なんか思ってたのと違ーう」


鞠莉「もっとハードなプレイだと思ったのに......これはこれでいいけど」


花丸「失礼な人たち......」


花丸「善子ちゃんはああ言ってたけど......それだと申し訳ないし、マルも善子ちゃんに気持ちよくなって欲しかったし......。だから、次の時はこう言ったずら」


23:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:51:46 ID:UQzzm.N2

~~~~~~~~~~~~

善子「す、好きに動いて良いって......」


花丸「うん」


善子「......言ったでしょ。私はあんまり興味ないって。花丸と繋がれるだけで十分......」


花丸「嘘。おら知ってるずら。おらが寝たあと、一人でこっそりシてること」


善子「!!!!????!?なんで知ってるの!?」


花丸「そりゃ......///耳元で切なそうに『はなまるぅ、はなまるぅ』って囁かれたら......///誰だって気づくずらよっ///」


善子「//////////!!??声は抑えてたと思ったのに......///」


花丸「だから......ね?」


善子「............本当にいいのね?」


花丸「ど、どんとこい!ずら!!」


24:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:52:35 ID:UQzzm.N2

善子「.........じゃ、じゃあ、挿れるわよ?」


花丸「う、うん」


善子「んっ......」ヌプッ...ヌププ


花丸「ふぐぅっ.........はぁん......ん♡」


善子「動くわよっ......」パンッ


花丸「くぅぅぅぅ♡」


善子「っ!ごめ、ご、ごめん、ごめんね、いたかった?」


花丸「だいじょうぶ......だから、動いて......?」ナミダメ


善子「っ~~♡」パンッ...パンパンパン


花丸「ふぁっ♡あぁっ♡んぁ♡あぁぁ♡」


25:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:53:35 ID:UQzzm.N2

善子「あっ♡あっ♡これっ♡イイっ♡きもちぃ♡」


花丸「よ......よかっ......た♡♡ふぉっ♡ん♡」


善子「ちょ♡ちょっと......激しくするわよっ♡♡」ズッ......パン!!


花丸「はぎゃあっっ♡♡!?」ビックゥ!!


善子「っ!?♡今のっ♡♡すごいかわいいっ♡♡」


花丸「ぎっ......♡そ、そうかな♡」


善子「ちょっと興奮してきちゃっかもぉ♡♡」パァン!!


花丸「あ ゙っ!?♡♡それ......ダメ.........あ ゙あ ゙あ ゙っ!!!!♡♡♡」ビクンッ


26:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:54:43 ID:UQzzm.N2

善子「ごめ......♡とまんない♡止められないっ♡♡♡」パァンパァンパァン


花丸「お ゙っ♡あんっ♡お ゙ぉぉっ♡♡お ゙ほぉっ♡♡♡」


善子「はなまるっ♡動物みたいっ♡えっろ♡♡」


花丸「お ゙っほぉ♡お ゙っ♡おんっ♡お ゙ぉ♡お ゙~~~~♡♡♡」


善子「きもちい~~♡はなまるぅ♡きもちいいわよぉ♡♡」


花丸「うんっ♡よがっ......たぁっ♡......お ゙っ♡イぐっ♡イ ゙っ......ぎゅっ♡♡」


27:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:55:38 ID:UQzzm.N2

善子「も......♡でる♡.........なかにっ♡なかに出していい?いいよね?花丸っ♡」


花丸「えぇっ♡だめだよぉっ♡赤ちゃんできちゃうよっ♡♡んお ゙♡」


善子「いいよぉ♡つくろう?ずっと一緒にいよう?」


花丸「う♡ う~?♡ う ゙~~!♡」ゾクゾク


善子「だすよ♡出るっ♡出る♡出るぅぅぅっ♡」ビュクッ...ビュクビュク


花丸「お ゙ぉ♡♡んお ゙っ♡♡...............♡」ビクンッ......ガクッ


善子「はぁ......はぁ......はなまるぅ......♡」ヌポッ


28:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:56:25 ID:UQzzm.N2

花丸「♡」


善子「はなまるぅ?」


花丸「♡」


善子「ちょ、ちょっと、花丸!花丸!」ユサユサ


花丸「ふぁっ......あぁ♡善子ちゃぁん♡」ダキッ


善子「ちょっ......♡」


29:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:57:50 ID:UQzzm.N2

花丸「気持ちよかった......?」 ギュ


善子「うん♡花丸は?」 ギュ


花丸「気絶しちゃうくらい気持ちよかった♡♡」


善子「くぅ♡」ちゅっ


花丸「んむぅ♡ちゅぱっ、ちゅっちゅ......」


30:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 01:59:55 ID:UQzzm.N2

善子「ぷはっ......その、責任は......とるわ」


花丸「ぷぁ......善子ちゃん♡」


善子「その......これから///よろしく......?」


花丸「うん♡あ、でも赤ちゃんはきっとできないずら」


善子「はぁっ!?」


花丸「今日は大丈夫な日だし......念のためにお薬も飲んだし......」


31:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:00:30 ID:UQzzm.N2

善子「な、なんだぁ......」


花丸「ほっとした?」


善子「ま、まぁ...ね......。でも......がっかりって気持ちの方が大きいかも......///」


花丸「♡......でも、未来には絶対できるから......///」


善子「えっ///」


花丸「////」


32:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:01:12 ID:UQzzm.N2

~~~~~~~~~~

花丸「と、まぁこんな感じでめでたしめでたし......ずら////」


鞠莉「ha~~♡激しさの中に愛を感じるわ~~」


千歌「////」


花丸「あれ!?千歌ちゃんはなんで引いてるの!?」


千歌「いやっ......花丸ちゃんってえっちのとき、そんな声だすんだぁ......って///」


花丸「なっ///」


鞠莉「ドンマイ☆」


花丸「鞠莉さんが話せって言ったんでしょうがぁぁ!!!!」グググ


鞠莉「ぐぇっ......ごめ......謝るから......苦し......」


33:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:02:44 ID:UQzzm.N2

花丸「じゃあ!次!鞠莉さんっ!!!」


鞠莉「えっ!」


千歌「いや『えっ!』じゃないでしょ。当然でしょ」


花丸「あれだけ建前を並べ立てて、自分は言わないなんて道理が通ってないずら!!」


34:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:03:56 ID:UQzzm.N2

鞠莉「いやぁ......ほら、私たちのは参考にならないし......」


千歌「そんなん聞かなきゃわからないもーん!」


花丸「そだ!そだ!」


鞠莉「その......でも.........」


千歌「ん~~~~?」


花丸「あ~~~~?」


鞠莉「わ、わかったワヨ......」


35:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:04:52 ID:UQzzm.N2

~~~~~~~~~~

ダイヤ「フフ......あはは......」


鞠莉「ふく......♡くぅ♡」ビクビク


ダイヤ「昼間はあんなに私を振り回していたのに......夜になったとたん私の言いなりとは......はは」


鞠莉「ふぅっ♡ふぅっ♡」ヌププ...


ダイヤ「ほら、まだ半分も入ってませんが?どうしました?ん?」


36:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:07:52 ID:UQzzm.N2


鞠莉「ダイヤもぉ......動いてよぉ///」


ダイヤ「あれ?あなた数分前は何て言ってましたっけ?」


鞠莉「そ、それは......///」


ダイヤ「ほら、言いなさい?」


鞠莉「その......////」


ダイヤ「『ダイヤは動かなくてもイイわヨっ!私のテクで骨抜きにしちゃうからっ☆』」


鞠莉「ひぃ////やめてぇ////」


ダイヤ「そこまで仰ったから私は動かないんですよ?え?あなたが動かなくていいって言ったから動いてないんですよぉ?」


37:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:10:04 ID:UQzzm.N2

鞠莉「だってぇ////......こ、こんなに大きいなんて思わなかったんだもん///」


ダイヤ「............っハハハハハ!!心が高鳴りますわねぇぇ!!!」ギンッ


鞠莉「ひゃぁっ!?♡まだ大きくぅ......?♡♡」


ダイヤ「あは......気分がいいんで動いて差し上げますわっ!」ズヌッ


鞠莉「うあっ♡」


ダイヤ「フフ......ハハハ......いやぁ。このなんとも言えぬ征服感......堪りませんわぁ」


鞠莉「なんでもいいからぁ♡動いてぇ♡焦らされすぎてもう......♡」


38:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:11:40 ID:UQzzm.N2

ダイヤ「仕方ありませんわねぇぇぇ♡♡」パンッ


鞠莉「ひゃぁううぅっ♡♡」ビクンッ!!


ダイヤ「イイ声あげますわねぇ......♡さらに興奮してきますわぁ♡」


鞠莉「ふ......///くふぅ~~♡」


ダイヤ「あの鞠莉さんが......いつも飄々としてる鞠莉さんが!私の動きひとつでこんな声をだすんですね......。ふひっ!ひひ......」パンッ


鞠莉「ひぃぃっ////」


ダイヤ「あははっ!ははっ!はははははははははははは」パンパンパン


鞠莉「ひぎっ♡ひぃっ♡ひぃっ♡♡」


39:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:12:43 ID:UQzzm.N2

鞠莉「ふにゃぁっ♡!?にゃ、なんで止めたのぉ......?」


ダイヤ「なんとなく」


鞠莉「そんなぁ.........」ウルウル


ダイヤ「.........ふひっ」キュン


鞠莉「いじわるしないでよぉ......うぇ、うっ、うぅ」


ダイヤ「!?泣いてるんですか?泣きました!?私が止めたから泣きました!?」


鞠莉「ふぇぇ......ダイヤのいじわるぅ......」


ダイヤ「これはっ......高笑いがっ......ハハハ!!止まりませんわっ!!」


鞠莉「うぅぅ~///」


40:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:13:59 ID:UQzzm.N2

ダイヤ「ふへ......そんなに言うなら動いて差し上げましょう......♡」ヌコッ


鞠莉「ふっ♡うぅん......♡」


ダイヤ「ほら、動いてますよ?どうですか?」ヌッコヌッコ


鞠莉「ふっ♡ふあっ♡あっ♡......浅いよぉ♡もっと......奥ぅ......♡」


ダイヤ「わざとですよ?」


鞠莉「えぇ......?♡」


ダイヤ「わ ざ と­­­­感じるぎりぎりのところでとめてるんですの」


鞠莉「なんでぇ♡♡??......あっ♡」


ダイヤ「鞠莉さんを徹底的にいじめるために決まってるでしょ♡」


鞠莉「ふぐぅ~~///」


41:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:14:50 ID:UQzzm.N2

ダイヤ「しかし......こう、抑えて動かすのも疲れましたわね......」


鞠莉「え......?」


ダイヤ「ちょっと動きますわよ」ズプブ......


鞠莉「えっ......あっ♡あんっ♡」


ダイヤ「......はい、私寝てるから動いてください♡」


鞠莉「なっ......!?」


42:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:16:10 ID:UQzzm.N2

ダイヤ「俗に言う騎乗位ですわね。あ、やりたくなかったら言ってください?無理にとは言いませんわ?」


鞠莉「くっ......//心底屈辱的......///」ゾクゾク


ダイヤ「とか言いながらやりますのね」ニヤニヤ


鞠莉「/////.........は、あぁ.........ぁぁ~~~♡」ヌプ


鞠莉「っ~~~~♡♡っ~~~~~~♡♡♡」ガクッ...ガクッ


ダイヤ「あれぇ?さっきと同じ状況ですわね?」


鞠莉「うるっ......さいっ......////」


ダイヤ「もう十分ほぐれてるでしょうに。なにがそんなに辛いんですの?」


鞠莉「もぅ////やめて......////」


ダイヤ「ほら、言ってみなさい?」


43:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:18:32 ID:UQzzm.N2

鞠莉「だっ......♡...............ダイヤのがぁ......♡きもちいい所全部に当たるから......♡ちょっと動くだけで腰が砕けそうになるのよぉぉぉぉ♡♡♡」


ダイヤ「♡♡っ~~!嬉しいですわねぇ♡しかし、焦らされるのは嫌いなのでもう動きますわよっ!!」ズパンッ


鞠莉「くひっ♡♡!?待っ......やめっ......♡」


ダイヤ「もう限界ですわ」ヌコヌコ


鞠莉「そっ♡んなっ♡あっ♡ダイヤがっ♡♡騎乗位にしたんでしょ!?んあ♡」


ダイヤ「聞こえませんわ~~」パンッパンッパンッパンッ


鞠莉「あ ゙っ♡急に激しくしないでぇっ♡♡」


44:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:19:05 ID:UQzzm.N2

ダイヤ「ふっ、ふっ、ふっ」パンパンパンパン


鞠莉「あ ゙っ♡ちょっ♡♡んっ♡とまっ♡♡」


ダイヤ「あ~~~~もう出ますわ」


鞠莉「!?やだっ......♡やめ」ビュルッ


鞠莉「~~~~~~~~♡♡♡あ ゙っ.........♡イクっ♡♡♡」ゾクゾクッ


45:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:19:49 ID:UQzzm.N2

~~~~~~~~

鞠莉「こんな感じ......////」


花丸「えっ?あの......ダイヤさんと鞠莉さんは付き合ってらっしゃる......?」


鞠莉「そ、そりゃあ!」


千歌「でもえっちには愛を感じないよね」ズバァ


鞠莉「きゅっ......」バタッ


花丸「鞠莉さんが倒れた」


46:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:20:21 ID:UQzzm.N2

鞠莉「そう......なのよ」


花丸「復活した」


鞠莉「昼の付き合いは上々なのよ。これ以上ないくらい幸せなのよ!ダイヤ可愛いのよ!!」


千歌「腹立つんでちょいちょいのろけるのやめてくれませんか?」


鞠莉「でもほら、私ってばチャーミングだから?ついついダイヤにちょっかいだしちゃうのよ。それでダイヤも鬱憤が溜まって、夜にあんなことに......////」


千歌「ふーん」


47:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:21:01 ID:UQzzm.N2

鞠莉「あ、でも!毎回泣きながらしっかり謝ってくれるのよ?我慢もしてくれようとするし......でも最後には暴走しちゃうんだけど♡」


千歌「なるほど」


花丸「鞠莉さんは夜のダイヤさんについてどう思ってるんです?」


鞠莉「そ、そりゃあ......優しいダイヤの方が好きだけど......でもちょっと、ワイルドなダイヤも好みだったり......///」


千歌「あ、それと。ダイヤさんは我慢しようと努力してるみたいですけど。根源は鞠莉さんじゃないですか」


鞠莉「うっ」


千歌「鞠莉さんはダイヤさんにちょっかいだすの止めたりしてます?」


鞠莉「いや......その......全然......寧ろどんどん多くなってってるかも」


ちかまる「「う~~ん」」


48:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:22:03 ID:UQzzm.N2

鞠莉「だってだって!困ったダイヤがかわいいのが悪いのよぉ!もう、あの顔で叱られるのを想像するだけで......はぁん♡」キュンキュン


千歌「もうこれは確定ですね」


花丸「ずら!」


鞠莉「?」


千歌「鞠莉さんは......夜のダイヤさんに犯されるのが嫌いじゃない......むしろ好きなんです!」


花丸「自分から求めているずら!!」


鞠莉「っ~~~~~~!?」


49:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:23:23 ID:UQzzm.N2

千歌「言動をみてるとよくわかります」


鞠莉「まっ、まぁ確かにそんな節はあるかも......♡」


千歌「このマゾ!ダイヤさんに謝ってこい!」


花丸「そうだそうだ!」


鞠莉「マっ///失礼ねぇ///」


千歌「実際マゾじゃないですか。叩かれたら喜びそうじゃないですか。ダイヤさんに」


花丸「ダイヤさんに殴られてるところ想像してみるずら」


鞠莉「............はぁ♡」ドキドキ


千歌「やっぱりマゾじゃん!」


50:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:24:06 ID:UQzzm.N2

鞠莉「そっ、そうね......♡正直、私はサド寄りだと思ってたんだけど......♡」


花丸「どの口がいってるずら」


鞠莉「あっ♡ヤバいぃ♡想像したら殴られたくなっちゃったかもぉ♡♡」


千歌「うわっ......とんでもないものを起こしちゃったかもしれない」


花丸「マルはなにも知らないずら」


51:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:24:39 ID:UQzzm.N2


千歌「っていうか!そもそも曜ちゃんが超絶倫なのをどうにかしたいって話だったでしょ!?なんで鞠莉さんの方を優先してるの!」


花丸「でも千歌ちゃんノリノリだったよ?」


千歌「まぁ......」


鞠莉「あ、ダイヤぁ?今から会えないかしら.........♡」


花丸「行動がはやいずら」


千歌「もうこの人はダメだね......」


52:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:25:25 ID:UQzzm.N2


ガラガラっ

梨子「み、みんな......何してるの?」


ルビィ「今日は練習休みなんじゃ?」


千歌「あっ、梨子ちゃん!」


花丸「そういえばこの二人も......あ、でもあんまり参考になりそうにないずらね」


ルビィ「?なんのこと?」


千歌「曜ちゃんが超絶倫なのを何とかしたいの」カチッ


梨子「ひゃうっ!?」


ルビィ「.....................?」


花丸「ルビィちゃんがなんのことだかわかってないずら」


53:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:26:15 ID:UQzzm.N2

千歌「そっかぁ。てっきり梨子ちゃんから教わってるのかと」


梨子「し、し、失礼ねぇぇ......////」


ルビィ「ふぇ......?」


千歌「しょうがないや......曜ちゃんとはなんとか折り合いをつけることにして。帰ろうか、みんな」


花丸「うーん、時間の無駄だったね。それに恥かき損だよ......」


鞠莉「んふ♡んふふぅ♡ふふ♡」


花丸「嬉しそうずらね」


鞠莉「えへ、ダイヤ......どうやったら殴ってくれるかなぁ♡」


ルビィ「!?」


千歌「ルビィちゃんは見ちゃダメだよ~~。あの人ちょっとおかしい人なの」


54:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:28:35 ID:UQzzm.N2

梨子「......ふっ.........んん.........ふう」


千歌「?梨子ちゃんどうしたの?」


梨子「に、にゃんでもぉぉぉっ♡」ビクッ


千歌「???そう......?」


ルビィ「あ、私たち、ちょっと用事があるんで先に帰りますっ。さよぉならぁ。いこ?梨子ちゃん!」ギュッ


梨子「ふぅ......♡」


ルビィ「.........ふひっ!」


鞠莉「!?」


55:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:29:39 ID:UQzzm.N2

梨子「み、みんにゃ......またあし......たぁぁぁぁっ♡♡♡」ガクッ


ルビィ「おっと......だ、大丈夫!?梨子ちゃん!」


千歌「ど、どうしたの?本当に」


梨子「にゃんでもないからぁ♡お願いっ♡もう行ってて♡行ってくださいっ♡」


千歌「う、うん......お大事に?」


花丸「ま、また明日......」


鞠莉「.........」


鞠莉「あの笑い方......あの目......」

ダイヤ『.........ふひっ!』


56:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:30:58 ID:UQzzm.N2


梨子「お願いしますっ♡もう抜いてっ♡抜いてルビィ様のくださいっ♡もう限界なんですっ♡」ヴヴヴヴヴヴ


ルビィ「はぁ~~ぁ。がっかりだよぉ。もっとうまくやれないの?」


梨子「ごめんなしゃいっ♡ごめんなしゃいっ♡」


ルビィ「まぁいいや。初めてにしては及第点だったかもね」ズボッ


梨子「んぁぁぁ♡あ ゙あ ゙っ♡ありがとうごじゃいましゅっ♡♡もうイキますっ♡イぐっ♡イ ゙き ゙ま ゙す ゙っ ゙♡♡♡♡」ビクンッ!!!!


ルビィ「あっはは。いれただけでイっちゃうんだ。ビッチみたい」


梨子「ごめんなさいっ♡びっちでごめんなさい♡」


ルビィ「ほんとだよ。こんなビッチと付き合ってくれるのはルビィくらいだよ?」


梨子「ありがとうごじゃいましゅぅぅぅ♡♡一生お側に居させてくだしゃいぃっ♡♡」


ルビィ「しょうがないなぁ......♡ふひひっ♡」


59:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:34:12 ID:UQzzm.N2

果南「」

果南(とんでもないものを見てしまったっ!!!)


果南(なに!?ルビィってなんなの!?なにをどうしてああなったの!?怖いよぉぉぉ!!)


60:以下、名無しが深夜にお送りします:2017/04/21(金) 02:35:01 ID:UQzzm.N2

果南(と、とりあえずバレないように帰らな)パキッ


果南「あ」


ルビィ「あ」


果南「.........」


ルビィ「.........」


ルビィ「.........ふひ」


果南「ひぃ!?」


終わり

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