ヴィーネ「ガヴリール……ガヴリール……」クチュクチュ ラフィエル「サターニャさん……サターニャさん……」クチュクチュ

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/19(日) 01:44:36.793 :6VE/IBOJ0.net

ヴィーネ「今日もガヴの脱ぎたて新鮮パンツ手に入れちゃった♪」クンカクンカ

ヴィーネ「ふふ、純白のパンツについた天使のシミ(エンジェルステイン)は美味しさの証」ベロォォン

ヴィーネ「すごい......口の中ではじけるように香りが広がっていく......」

ヴィーネ「普段の洗濯済みのパンツがあっさり塩ラーメンだとしたら豚骨ってかんじね♪」クチュリンコ

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ラフィエル「うふふ......今日もサターニャさんコレクションがいっぱいできちゃいました......♪」

ラフィエル「このあどけない顔......邪なものを知らない無垢な少女の顔......」レロッレロレロ

ラフィエル「あぁっ......性知識皆無のサターニャさんを私色で染めたいっ......」ベロンチョ

ラフィエル「私がっ......えっちな知識をっ......♪私が真っ白なキャンパスをどろどろにぶち汚して......♪」クチュクチュリンコ


7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/03/19(日) 01:48:35.422 :6VE/IBOJ0.net

翌日

ヴィーネ「ねえラフィ。ラフィってサターニャのことが大好きでしょ」

ラフィエル「はい。それはもう♪ヴィーネさんもガヴちゃんのことが大好きですよね」

ヴィーネ「もちろん!私たちは幼い頃のサターニャのこと、ガヴリールのことを教えあったし様々なコレクションも交換し合ったわ」

ラフィエル「ヴィーネさんから頂いたサターニャさんの幼少期の写真はもう何百回オカズになったことか♪」

ヴィーネ「でも......でもまだ物足りないと思わない?」

ラフィエル「......といいますと」

ヴィーネ「私はそろそろ......ガヴを自分のものにしたい」

ラフィエル「!」


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