妹「こらーッ!起きろーッ!起きないとセーエキ絞りとるぞーッ!」俺「ムニャムニャ!うーん!」

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1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/02/02(木) 12:16:35.454 ID:53s660nI00202.net

妹「もーおこったー!起きないと朝フェラチオでできたてセーエキどっぴゅさせちゃうんだから!」チュポッ

俺「んー!!」

妹「おひろー!おひろー!」

俺「で、出る!ウワァーッ!」ドピュルルウルルリリン!

妹「んっ!ゴクン!ゴクンゴクン!」

俺「んっ!?あーッ!お前何人の精子搾り取ってるんだーッ!コラーッ!」

妹「へへーん!起こしても起きないほうが悪いんだよーだッ!これは毎朝お兄ちゃんを起こしているバイト代みたいなもんだよーッ!」

俺「こ、コラーッ!今日は精子絞り検査があるっていうのにーッ!保健委員長に怒られるだろーがーッ!」

妹「知らなーいッ!」ダッ

〜〜〜〜〜〜〜

俺「ということがありまして」

委員長「そんないいわけが許されると思うのかーッ!変態シスコン童貞ヤローッ!」

俺「ワヒィー!す、すいませーん!また明日セーシもってくるので許してくださーいッ!」

委員長「そうやってもう5回も延期してるじゃないかーッ!もう怒ったぞーッ!ムリヤリにでも精子を搾り取ってやるーッ!」

叫ぶが早いか保健委員長は俺のズボンに掴みかかった。静止する間もなくズボンは脱がされ、すぐさま精子絞りが始まった。
チンポしこしこタマタマなめなめのコンボで僕のチンコは完全勃起、包茎という名の鎧も委員長の舌のテクニックの前では役不足とみえ
皮の内側の亀頭の周囲を一周するころには幸福するかのようにズル剥けになっていた。

俺「ワァーッ!やめてくださーいッ!ワーッ!」ドピュドピュドピュドピュドピューッ!

委員長「やったーッ!出たーッ!もっと出せるだろーッ!だせーッ!」シコシコシコ

俺「ウヒャーッ!やめてくださーいッ!ウヒャーッ!」ドピュドピュドピューッ!

・・・・・・

俺「ハァ......!ハァ......!もう出ない......!ハァ......!」

委員長「フゥーッ!よく頑張ったな!これで精子検査用のサンプルがとれた......あっ!」

俺「? どうしたんですか?」

委員長「ご、ごめーん!精子しぼることに夢中で精液採取するの忘れてた!地面にこぼれたのや飲んじゃったのは使えないしまた明日、ね?」

俺「な、なんだとーッ!このドジっ子委員長ーッ!レイプしてやるーッ!」

委員長「ワーッ!元気じゃないッ!」

俺「うるせーッ!」

〜〜〜〜〜〜〜

俺「トホホ......今日はひどい目にあった......もうチンコがクタクタだよう......んっ?台所の机の上に妹の字で書き置きが......」

妹『お兄ちゃんごめんね> 俺「あはは......あいつ気にしてたんだな。カワイイところもあるじゃねぇか。クッキームシャムシャマズッ!あいつ塩と砂糖を間違えてやがる!」 チャンチャン♪ 終わり

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