七咲「先輩…ちょっと…相談が」橘「どうしたんだい逢?」


1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/01/07(土) 23:50:22.439 :cOhIhL0w0.net

七咲「先輩...ちょっと...相談が」

橘「どうしたんだい逢?」

七咲「その...郁夫の事なんですけど...」

橘「郁夫くん?」

七咲「そうなんです...最近接し方がわからなくなってしまって...」

橘「ハハッ何だか高校生の時も同じ相談を受けてたような気がするな」

七咲「あの時とは少し...いえかなり事情が変わってまして...」

橘「事情?」

七咲「ええ...私から何か言った方が...それともそのままにした方がいいのかもうわからなくて...」

橘「うーんとりあえずどういうことか説明してもらっていいかな?」

七咲「ええ実は...」


6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/01/07(土) 23:54:41.083 :cOhIhL0w0.net

七咲「郁夫ー?お姉ちゃんにちょっとパソコン貸してもらえ..」

郁夫「スー..スー...」

七咲『寝ちゃってる...そのまま借りてもいいよね..』

カチカチッ

七咲『あ..書き込みの途中だ...』

郁夫『正一にも穴はあるんだよ な...』正一『え?なんだって?』



七咲「え なにこれ」


7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/01/07(土) 23:55:21.379 :cOhIhL0w0.net

正一『郁夫!郁夫っー!』

郁夫『いいぞ正一!もっと締めろ!』

正一『もう他の女の子を見たりしないよ...』

郁夫『そうだよ...それでいいんだ...』


郁夫「正一ィ...♥」ムニャ

七咲「」


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