海未「あれ!? ど、どこに行ったのですか!?」キョロキョロ


1: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー)@\(^o^)/ 2017/01/09(月) 02:08:17.09 ID:hG8HuSKu.net

学校 部室

海未「あれほど勝手に私から離れてはいけないと言っておきましたのに!」ガサゴソ

穂乃果「海未ちゃん?どうしたの?」

ことり「何かあったの?」


海未「その...勝手に居なくなってしまったんです.........


............乳首が」アセアセッ



2: 名無しで叶える物語(きしめん だぎゃー)@\(^o^)/ 2017/01/09(月) 02:09:09.18 ID:hG8HuSKu.net

穂乃果「...あぁー、そう言えば海未ちゃんの乳首成長期に入ったってこの前言ってたね!」

ことり「あはは、この年頃の乳首は好奇心旺盛だからねぇ。乳首が動き回るようになってからは、ことりも大変だったなぁ...」


海未「くっ...部活中、ダンスの方に気を取られていたとはいえ、私の体以外の場所へ行くのに気づかなかったとは...不覚でした!」ギリッ


ことり「海未ちゃん、ケータイとかは持たせてなかった?」

海未「その...まだケータイを持たせるには少し早いかと思ってましたので...」アセアセッ

穂乃果「確かにそうだよね。その年でケータイ持ってる方が珍しいもん」

海未「あぁ...でも、こんなことになるなら持たせておけば...」グスッ


ことり「う、海未ちゃん!?落ち着いて!きっと大丈夫だよ!」アセアセッ


穂乃果「そうそう!きっと校舎内で遊んでるだけだよ~」

海未「そ、そうだといいのですが...」シュン

ことり「穂乃果ちゃん、私たちも探してみよっか♪」

穂乃果「そうだね!海未ちゃん、困った時はお互い様だよ!」


海未「あ、ありがとうございます!」パァッ


...........................


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