ヴォルデモート「ポッターを倒して俺様が勝った」


1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/08(月) 18:20:44.165 ID:7BqFZoiCE
闇の帝王「ポッターも魔法学校の連中もアバダケダブラして魔法界はもう俺様のものだ」

ルシウス「ここにおられましたか我が主よ・・」

闇の帝王「おおルシウスよ、それで残っている部下はどのくらいだ?」

ルシウス「恐れながら・・数えるほどしか残っておりません」
2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/08(月) 18:21:43.879 ID:7BqFZoiCE
▼生き残っているのはマルフォイ一家を含むごくわずかである

闇の帝王「子供の集まりとばかり思って舐めていたツケだな、部下の補充もしておかねばなるまい・・」

闇の帝王「おおそうだ!魔法省にいたあの夫人はどうだ?あの豚みたいな奴を死喰い人に迎えよう」

ルシウス「よろしいので?失礼ながらあのような者にそれは・・」
3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/08(月) 18:22:51.547 ID:7BqFZoiCE
闇の帝王「俺様の提案に不満があるのか?」 ▼杖を構える

ルシウス「っ・・!申し訳ございません ですからアバダけるのはっ・・」

闇の帝王「あの豚はいい仕事をする、服従の魔法を使う必要もなく穢れた血共を裁いてくれる」

ルシウス「戦力ではなくそういった面での利用・・ですか」

闇の帝王「では、豚の様子でも見に行くとしよう」
4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/08(月) 18:24:47.953 ID:7BqFZoiCE
アンブリッジ「こ、これはこれは帝王様・・こんなところへどのような用で?」

闇の帝王「ここで穢れた血を裁いているのだろう?今月は何人だ?」

アンブリッジ「ええ、ええ! 魔法使いだと嘘をつく輩はなんと18人もいたんで(ry」

闇の帝王「足りん」

アンブリッジ「え」

闇の帝王「その程度では足りぬと言っておるのだ」 ▼杖を構える
5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/08(月) 18:26:02.420 ID:7BqFZoiCE
アンブリッジ「!?!?! っ・・!も、ももも申し訳ございません・・・!!」

闇の帝王「そういえば貴様、アバダケられるのか?」

アンブリッジ「いえ・・すみません死の呪文には疎く・・ ああお待ちください!アバダけようとしないで!」

闇の帝王「俺様からの命令だ、今すぐに覚えろ その間俺様が穢れた血共を裁く」

闇の帝王(あの豚が呪文を覚えるまでしばらく俺様が奴らに審判を下そう さてどうしたものか・・)
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