沖矢「さて始めるか」 盗聴電波受信器『んっ、工藤君、好き…』


転載元:

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/11/17(木) 22:37:49 ID:IVuIJ4Lc

深夜

―工藤邸―


沖矢「」

『ふ......はぁん......あ、あ、......好きよ、好き、なのぉ......』クチュ...クチュ...

沖矢「」

『はぁ、はぁ......そう、もっと......あんっ......あっあっ』クチュクチュクチュ


沖矢「......」コホン

沖矢「彼女も本来なら年頃だからな......自慰行為くらい」

沖矢(しばらく切るか......)

『だめっ......やぁっ......そんな激しっ......あぁっ!!』グッチュグッチュグッチュ

沖矢「......」

沖矢「いや、任務を放棄するわけにはいかない」モゾモゾ































2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/11/17(木) 22:39:26 ID:IVuIJ4Lc

次の日



―通学路―


灰原「ふわああああああああああああ......」

コナン「おいおい、これまたずいぶん盛大なアクビだな」

灰原「ゆうべは......BSで興味深い戦争ドキュメンタリー映画をやっていてね、つい」ゴシゴシ

コナン「ったく、小学生がんなもん見て夜更かししてんじゃねえよ」

灰原「あら、あなたには言われたくないわ。テレビか推理小説かの違いだけじゃない」ワフ...

コナン「うっせ」ジト

電柱の影から覗く沖矢「......」


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