光彦「なんで僕ばっかりいつも酷い目にあってるんですか!?」

転載元:

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/02(金) 18:12:49.52 ID:tzwuypBz0

光彦「こんなの理不尽ですよ!」

うな「マジかよ光彦最低だな」

歩美「サイテー」

光彦「だからなんで扱いが酷いんですか!!これ僕悪くありませんよね!?」

コナン「いや、悪いのは光彦だ...」

光彦「え?」






























2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/02(金) 18:14:19.09 ID:tzwuypBz0

コナン「光彦、お前は宅配便の話で下着姿の灰原にパーカーの中から温めてもらっただろ。あれは顔や性格の話じゃなしに許せる人はいないだろう」

光彦「ええ!?あれですか!?でもあれは僕が灰原さんにパーカーを貸したわけですし、不可抗力ですよ!」

コナン「いや、手はあった。」

コナン「灰原にパーカーを貸した後、おまえは脳内に寄生してる「光彦自爆スイッチ」を押せば良かっただろう!!」

光彦「そんなの知りませんよ!!」

光彦「第一、それで僕が死んだら宅配便の犯人2人から隠れていた意味がないじゃないですか!!」


3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/02(金) 18:15:35.04 ID:tzwuypBz0

コナン「いや、おまえは死んでも10分もしたら生き返る。灰原に恥をかかせるならおまえが死んだほうがマシだ!」

光彦「なんの話をしているんですか!!人が生き返るわけないじゃないですか!」

コナン「2chの話だ。」

光彦「そんなの見てませんよ」

歩美「えー光彦くん時代遅れ〜」

うな「俺でも見てるぞ」

コナン「俺も見ている。ソースは二次元の狙撃手だ」

光彦「もう何の話かわかりません...。それに結果的に灰原さんのパンツが見れたんですから、ファンの皆さんは嬉しいでしょう?」

歩美「えーーー!!?光彦くんあの状況でそんなこと考えてたのーー!?」

うな「最低だな」


続きを読む