博士「オ˝ッッッッッ!!!」ドビュッ!! 光彦「ヒィッ!」

転載元:

1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/08/06(土) 20:14:01.585 ID:0nVXfXmA0.net

博士「フンッ・・・何が歩美ちゃんじゃあ・・・・何が灰原さぁん♪じゃあ・・・」

絶頂を迎えてもなお、博士は光彦の直腸の感触を最後まで楽しむかのようにゆっくりと腰を
前後させる
哀れ光彦は泣き疲れたか、悲壮な顔をし、口はだらしなく開くも「ヒィ・・・ヒィ・・・」と小さな
吐息を漏らすことしかできない






























2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/08/06(土) 20:14:21.213 ID:0nVXfXmA0.net

博士「お前には・・・・の、この程度の扱いで十分なんじゃあ・・・・!」

ねっとりとした光彦の直腸は大変心地よいのであろう、博士は満足げに最後の一吹きまで
出しつくそうと丁寧に注挿を繰り返す
自らの体内に、白髪交じりの汚らしいおっさん、雄である博士の白濁した粘液が注がれた
将来的には歩美ちゃんや灰原さんと恋愛をし、その中で女の子に対してするつもりであっ
た行為・・・・それを今光彦は汚物のような博士に、男である自分に対してされてしまった
のだ・・・・
もはや光彦にとって精神が崩壊しきってもおかしくない絶望的状況、自然と茫然自失といった
感を漂わせながらうつろな感情を失った目で涙だけは流す

4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/08/06(土) 20:14:37.782 ID:0nVXfXmA0.net

博士「この先あの二人とあんなことやこんなことなんて、気持ち悪い妄想しとったのか〜?w
わしとじゃったなぁwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

爆笑と同時に博士の肉棒をズチュリと一気に引き抜く、光彦の直腸からの血で若干赤く染まっている
「グゥ」と痛みの声を漏らすも、もはやそんな事などどうでもいいかのように光彦の反応は鈍い

続きを読む