岡部「ソフトボールだと?」

1 : 以下、名... - 2013/12/17(火) 18:33:15.20 u8zNIRXV0 1/39

るか「はい、町内会のチームなんですけど人手が足りなくて」

るか「ですので凶真さんに助っ人を頼もうかと思って」

岡部「ふむ、ついに我が魔球スーパーバイオレンスマグナムボール一号を解禁する時がきたのか」

紅莉栖「漆原さん、こんな度がつく運動音痴なんかに助っ人を頼むなんてやめといた方がいいわよ」

橋田「牧瀬氏に激しく同意」

まゆり「鈴さんに頼んだほうがいいと思うなー」

岡部「おのれ貴様らよくもラボ創設者にして狂気のm」

紅莉栖「はいはい。厨二病乙」

元スレ
岡部「ソフトボールだと?」

2 : 以下、名... - 2013/12/17(火) 18:37:21.66 u8zNIRXV0 2/39

岡部「くそ、助手の分際で!」

紅莉栖「誰もあんたの助手なんていってない!」

岡部「貴様とて、度がつくほどの運動音痴ではないのか?」

紅莉栖「運動音痴なのは認めるけど、少なくともあんたよりはマシでしょう」

岡部「ほう、ならば貴様がその助っ人を引き受けてもらおうか」

紅莉栖「はぁ?なんでそうなるのよ!」

まゆり「ええ!紅莉栖ちゃん助っ人するの?頑張ってねー☆」

橋田「牧瀬氏だけはブルマで頼むぜ」

3 : 以下、名... - 2013/12/17(火) 18:44:13.83 u8zNIRXV0 3/39

紅莉栖「いや、まだ引き受けるとはいってn」

岡部「この鳳凰院凶真よりも運動音痴ではないと、その試合で証明してみせろ!」

るか「まぁ、女性の方がいたらチームも華やかになりますし」

まゆり「お弁当持って応援に行くねー☆」

橋田「牧瀬氏もうあきらめた方がいいと思われ」

紅莉栖「あ・・・ありのまま今起こった事を話s」

岡部「おいねらー、落ち着け」

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